京都メディア支援センター設立準備 まとめ
概要 †
- 公式サイトはまだないらしい 2010-03-06現在
Googleで「[京都メディア支援センター」さがしてみよー
2008年 京都メディフェスのドメインつかったらいいのに、とちょっと思った - 地域力再生プラットフォーム「映像プラットフォーム」
http://www.pref.kyoto.jp/chiikiryoku/1263350019105.html - http://adgj.net/tm/KMSC 京都メディア支援センター設立準備 まとめ を作った 2010-03-06
- 京都メディア支援センター設立準備シンポジウムをするらしい
http://plaza.rakuten.co.jp/nichiyogogo/diary/201003040000/
http://d.hatena.ne.jp/ytsutsui/20100308/p1
http://cotocoto.jp/event/38190
http://www.freeml.com/kdml/4110
http://www.nport.org/script/index.php?p=ShowEventPage&id=2486
http://twitter.com/peacemedia/statuses/10168491271
http://www.labornetjp.org/labornet/EventItem/1268536813872staff01
http://adgj.net/tm/KMSC#l6da1ea26fe923e6356935774f20df54d - 設立準備会代表
http://plusmedia.seesaa.net/article/126840189.html
によると筒井洋一さん(京都精華大学教授)らしい - 事務局長
http://plusmedia.seesaa.net/article/124820194.html
によると西誠さんらしい - ラジオ
ラジオカフェ で +メディア という番組を持っているらしい
http://radiocafe.sakura.ne.jp/b_syoukai/plusmedia.php?id=plusmedia - ブログなどで問い合わせ先となっている連絡先
京都メディア支援センター設立準備会 (担当:高嶋)
TEL:075-221-0797 MAIL:takashima.at.radiocafe.jp
京都メディア支援センター設立準備シンポジウム †
■□■□■□■□■京都メディア支援センター設立準備シンポジウム■□■□■□■□■
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メディアを活かして市民活動を広げる!
-世界と日本の動きから京都のメディアセンターのあり方を考える-
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"自分たちの活動をもっとたくさんの人に知ってほしい"
"自分たちが大切に思っていることをたくさんの人に伝えたい"
そんなあなたの情報発信をお手伝いをする、
京都メディア支援センター(仮称)の設立準備が始まりました。
ここでは、市民・NPOをトレーニングし、
既存マスメディアとつなぐ機能や仕組みの検討も進められています。
豊かな市民社会の形成と、市民による多様なメディア表現をめざして、
今我々に何が出来るでしょうか?
本シンポジウムでは「メディア教育」や「メディア政策提言」、
「メディア活動家のネットワーキング」などの面で
世界的にも特筆すべき実績をあげてきたことで知られている、
韓国の『映像メディアセンターMediACT』からゲストをお招きし、
具体的な取組事例に学びながら、“市民活動「+メディア」”の拡大を目指す
京都のメディアセンターのあり方を考えます。
メディアを活かすための仕組みづくりを一緒に創造しましょう!
当日お会い出来ること楽しみにしています。
■日時:2010年3月22日(月・祝)
■時間:13:30 受付開始 14:00~17:30
■場所:ちおん舎(京都市中京区衣棚通三条上がる突抜町126)
地下鉄烏丸線「烏丸御池」駅6番出口より西に徒歩3分
TEL: 075 -221-7510 http://www.chikichi.co.jp/
■料金:入場無料/ 申込不要
■内容
【01】基調講演-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
キム・ミョンジュンさん (映像メディアセンターMediACT 所長)
MediACT(メディアクト)は韓国のメディア運動を牽引してきたメディア団体で、
2002年からソウルのメディアセンターを運営してきました。
優れたドキュメンタリーや独立映画を生み出すとともに、
移住労働者やシングルマザーなど、社会的に疎外されている人々を対象にした
出張ワークショップなどを精力的に展開。
コミュ二ティメディアの分野では、世界で最も信頼されている
メディア活動のひとつと数えられいます。
※都合上、所長以外の職員の方が来日される場合がございますのでご了承ください。
【02】シンポジウム-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
BLOG、SNS、Twitterなどのパーソナルメディアによる情報発信が広がる一方で、
テレビや新聞などマスメディアの未来はどうなっていくのでしょうか。
総務省の「今後のICT分野における国民の権利保障等の在り方を考えるフォーラム」では、
”コミュニケーションが権利”として議論されはじめるなど、
今まさに「地域におけるメディアの役割と市民の関係性」に注目が集まっています。
そこで本シンポジウムでは、現状を確認すると共に、
これからの地域におけるメディアの未来や、それを支えるであろう、
市民活動の支援策としてのメディアセンターのあり方などについて、
世界の事例を交えながら考ます。
☆パネリスト☆
キム・ミョンジュンさん (映像メディアセンターMediACT 所長)
深尾昌峰さん(公益財団 京都地域創造基金 理事長)
時岡浩二さん(NPO法人 京都コミュニティ放送 理事)
松浦哲郎さん(NGOコミュニティ・メディア・リソース 代表/龍谷大学講師)
太田航平さん(NPO法人 地域環境デザイン研究所ecotone 代表理事)
☆コーディネーター☆
筒井洋一さん(京都精華大学人文学部 教授)
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■主催:京都メディア支援センター設立準備会
■イベントに関するお問合せ■
京都メディア支援センター設立準備会 (担当:高嶋)
TEL:075-221-0797 MAIL:takashima.at.radiocafe.jp
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